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年齢を重ねても、家の中の不便に気がつかないこと。
それが、笑顔の絶えない家族の秘訣です。
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なぜ住宅改修が必要なのでしょうか

階段などでよろけたり、ちょっとした段差でつまづいたり。
年齢を重ねると、運動能力や感覚機能の低下など身体の機能に様々な変化が生じてきます。
身体の変化は避けて通れません。これは自然なことなのです。
でも、住宅環境を変えるだけで事故を予防できることを知っていますか?

浴槽での溺死や転倒、階段からの転落の事故が多く、住宅環境に大きな原因があるといえます。
事故を恐れて身体を動かさないでいるとさらに体力を低下させ、日常生活を楽しむことができなくなってしまいます。

もう一度、住宅環境を見直してみてください。笑顔の絶えない家族
元気なうちの早めの改修では、事故を予防しいつまでも介護入らずの元気な暮らしを。
介護が必要になってからの改修では、介護される側はできることが増えることで身体的にも精神的にも「自立」でき、介護する側は負担が減り、お互いの「心のゆとり」をもたらします。


事故の予防ができます
改修前:ちょっとした段差につまづいてしまう
改修後:段差の解消,てすりの設置で安心
段差につまづくと転倒して骨折し、寝たきりになることも。 段差の解消などの住宅改修が事故の予防につながります。

自立度がアップします
自立で起きるのがつらい、介護を頼むのがおっくう、という悪循環で活動度が低下すると寝たきりになってしまう可能性も
改修前:頼むのもおっくうになりがち
改修後:自信ができて、日常生活も楽しめるように
今、介護に必要なのは、住まいに問題があるかもしれません。 できることが増えると、自信も高まり行動範囲が広がります。

介助者に心のゆとりができます
動きにくい住宅や人力だけに頼った介助は、肉体的にも精神的にも介助に負担がかかります。介助のしやすさを考えた住まいの改善や補助具の活用で介助者の心身の負担を軽くできます。
改修前:介助者の負担・大
改修後:介助者の負担・減
動きにくい住宅での介助は、介助者に負担がかかりがち。 上手なリフォームで、介助者の負担を軽くすることもできます。


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